サービスラインナップ

 

メインサービス

 

インフォメーション

             

             
             
             

 

             
             
             

             

             
             
             

             
             
             

             
             
             

 

 

 

             
             
             

 

新規で記事を投稿される方はこちら   

今日だけは。
2017/08/09 14:59

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!


今日からは良い言葉に出会ったので、お伝えしていきたいと思います。

「just for today」

これは「道は開ける」というD・カーネギーさんの本に書いてあった言葉です。

「今日だけは」や「今日一日」という意味ですが、この本の中に「今日だけは十ヶ条」というものがあるので少しずつ紹介していこうと思います。

「今日だけは十ヶ条」

1.今日だけは、幸福でいよう。リンカーンは「たいていの人々は、自分で決心した程度だけ幸福になれる」と言ったが、まったく至言である。幸福は内部から生じる。外部のことがらではない。


私たちは、ついつい「幸せ」の尺度を他人と比べたり外部の影響のせいにしがちですが、「自分で決心した程度だけ幸福になれる」という言葉が素晴らしいと感じました。

毎日毎日、こうした強い想いをもって行動をするべきだと思いますが、モチベーションを維持していくのは難しいことです。
ですから、「今日だけは」という意識を持つことが大切なんだと思います。

明日も十ヶ条の続きを書いていこうと思っています。

 
プレゼンの技術は必要?まとめ。
2017/08/08 20:36

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!


今日は一週間にわたって書いてきた「プレゼンの技術は必要?」のまとめを書いていきたいと思います。

タイトルに「必要?」と書かれているのでお答えすると「必要」だと思っています。何にも考えずに言いたいことだけを伝えている状況だったとすると、このプレゼンの技術を意識して伝えるようにするとガラッと環境が変わってくると思います。

無意識にできている人もたくさんいらっしゃると思いますし、「なんだそんなことか」「知ってる」「今さら」と思われている方も実践できているかどうか行動をチェックしてみてもらえたらと思います。

私自身も未熟なので伝えることに失敗することは多々有りますが、自身の行動を振り返ると要因が分かり、実践できていないときに失敗しているケースがほとんどです。

相手に伝えるときに、何より大切なのは「プレゼンの技術は必要?3」でお伝えした、伝えたいことをしっかり理解することです。

プレゼンをする時に紙に書いてある文字を読むと伝わりにくいですし、想いものりません。では、書いてある文字をすべて暗記しなければならないのかというと、当然そんなことはありません。

暗記した文字を思い出しながら話しても、読んでいるのと同じように伝わりにくいのです。

ではどうすれば良いのかというと、しっかりと理解して腹に落とし込まれた「想い」を伝えれば良いのだと思っています。

「想い」がのった言葉は伝わりやすいです。同じ言葉でも読み上げたものとは似て非なるものだと感じています。

我々のスローガンである「GIVERS」の心で相手を想い、その想いをのせて伝えることが出来ればもう立派なプレゼンなのではないでしょうか。。。

そこを勘違いせず、自分本位な「想い」ではなく目の前の人への愛情をもって伝えることが出来ればと自分自身気をつけています。

私自身、まだまだ出来ていないことが多い中で生意気なことをたくさん書きました。皆さんのお役に立てていたらと思います。

ぜひ、「伝える」と「伝わる」が違うんだという意識を持ってプレゼンの技術を習得してください。

 
プレゼンの技術は必要?7
2017/08/07 20:34

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!

私の住む中国地方は台風が逸れて全くと言っていいほど影響はなかったのですが、四国や近畿地方の方は大丈夫でしょうか?引き続き警戒をしてください。

さて、今日もプレゼンの続きです。長いですね(汗)でも重要なことだと思っているので一人で多くの方に伝わればと思っています。

昨日書いたように今日は「メリット」の話をします。プレゼンを誰に何故するのかを考えれば、当たり前のことですが「聴き手にメリットがある」はずですよね。

【ここ重要】
ですが、この「聴き手にメリットがある」ということを伝えないまま終わっているプレゼンが非常に多いのです!!!

売りたいがための商品説明。教育と思って伝えているだけの叱責。やりたいことを言っているだけの企画発表などほとんどのケースで「喋り手にメリット」があるプレゼンになっているのです。無意識に。。。

例えば、商品説明の時などでは商品の特徴やスペック等を伝えるだけで、その商品を活用した結果どのようにお客様が良い状況になるのかを伝えていないようなケースです。

タイヤの販売に例えると、新商品のタイヤの特徴やスペックを伝えるばかり(最悪のケースは価格のみ)で、お客様が山に行くことが多ければ、山道を安全に登れるだとか、万が一のパンクがあっても安心だとか。
小さなお子様がいらっしゃるお客様であれば、ロードノイズが小さいのでお子様が寝てても大丈夫とか。。。

自分たちにメリットがあるわけではなく、聴き手にこそメリットがあることをしっかりと伝えなければ、プレゼンの目的を果たすことなど到底できないと思うのです。

では、特徴やスペックではなくメリットを伝えるにはどうすればよいか?

これもロープレが効果的ですが、実際にプレゼンをしてもらって聴き手に「それで?」と質問攻めにしてもらう練習をすると中身が見えてきます。

それで?それで?それで?と、問い詰めていくと本当に伝えたかったことや、相手に伝えるべきメリットがみえてくると思うのです。

これは一人でも出来ます。私はひとりで「それで?」を繰り返し、伝える意味が有るべき事柄か?相手にメリットが与えられる話か?と自問自答します。

今回書いたことは、プレゼンの核になることだと思っていますので、ぜひ何度か読み返していただき参考にしていただけたらと思います。

 
プレゼンの技術は必要?6
2017/08/06 17:05

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!

今日は昨日書いた下記の内容について説明したいと思います

・例え話を事前にいろんな人に聞いてもらって「わかりやすいか」確認してもらう。

・要約の練習

・観察力の強化


まずは、例え話について。
例え話は、共感してもらいやすい素晴らしいツールですが、その場で臨機応変に考えることが出来れば最高ですが、なかなかそう上手くいくものでもありません。

なので、事前にしっかりと分かりやすいか?という点に注意して用意しておくと良いと思います。

所詮例え話。と思いがちですが、この例え話が上手くハマると「この人の話は分かりやすい」となりやすいので、重要度を上げる必要があると思っています。

スポーツの経験のある方ならスポーツに例えてみたり、聞き手が興味のあるエリアでの例え話が出来ると非常に伝わりやすいです。

更に、お客様に対してや、スタッフさんにお伝えする場合には事前情報があることも多いわけですから準備できますよね。

次に要約の練習。
要約することのトレーニングをすると話の要点を絞って真っ直ぐに伝えやすくなるので非常に効果的です。

雑誌でも新聞でも何でもいいので記事を見つけては要約する練習をすることをお勧めします。

これは私の講演の中「共通の言語パート1」で必ずお伝えするのですが、実践される方はなかなかいらっしゃらないです。地味で楽しくない練習ですから継続も難しいです。

でも、誰もやりたがらない努力こそ他者との差別化を図るためのものだと思っています。


最後に観察力の強化です。
観察力は非常に大切なもので、常日頃から「よし、観察力を意識するぞ」と決めて接客などの仕事に従事すると全然違った見方が出来るようになると感じています。

服装や髪型、持ち物、癖、目線、足組み、腕組みなど観察力が強化されてくると心理状態まで伝わるようになることもあるそうですから、是非取り組んで行きたいポイントですよね。

そうした観察力を駆使して得た情報からオーダーメイドの提案ができれば最高の提案になるのでは?と思っています。

上記のような努力を地道に積み重ねることで「伝える」技術は確実に上手くなると思っています。

その努力をせずに、お客様に見積りや修理内容の説明をしたってどうせ聞いてくれない、分かってくれないから言っても意味がない。などと決めつけていませんか?

私たちの技術的価値を伝える大切なプレゼンテーションなので、そこはしっかりと努力と準備をしておくべきだと思うのです。

明日は引き続きですが、「メリット」について書こうと思います。

 
プレゼンの技術は必要?5
2017/08/05 20:01

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!

とうとう台風が上陸しそうですね、奄美で大雨が降ったそうですが大丈夫でしょうか。。九州の皆さんくれぐれも対策をしっかりしてくださいませ!

今日もプレゼンの話の続きです。昨日は「問題提起」の話をしましたので、問題提起をしたあとは当然ですが「問題の解決策」を提案すれば良いだけです。

あったりまえの話の様に聞こえるかもしれませんが、ここにもポイントがあります。

「問題提起」をしているので、相手は聞く気になってくれています。ですが、がっつり前のめりになるほどに聞く気になってくれているわけではないケースがほとんどです。
【ここ重要】
なので、出来るだけ簡潔に要点をついてお伝えする必要があるのです!

準備段階でしっかりと準備をしてきた成果を出すのがこのタイミングになると思います。

「プレゼンの技術は必要?」の2と3でお伝えした

・分かりやすい例え話を必ず交える

・要点を3つまでに絞る

上記二つを意識をして解決策を伝えることがとっても重要になってきます。

逆に注意していただきたいのは、「プレゼンの技術は必要?3」でお伝えした

「伝えたい想いや事象などを自分自身がしっかりと理解することが大切だと思っています。」

という「知識を深めることが大切」との解釈を、そのまま実践して、ありったけの知識を伝えることは良くありません。キャパオーバーになってしまい聞いてもらえなくなるからです。

これは職人さんが陥りがちなプレゼンで専門用語バリバリの深い知識を素人に伝えてしまうパターンです。

聞き手の能力は千差万別なので、聞き手に合わせたオーダーメイドの「分かりやすい例え話」とニーズに沿った「要点3つ」をお伝えすることが大切なのです。それを実践するために「深い知識」が必要なのです!

ここが、「伝える」と「伝わる」の大きな差だと思っています。だから準備がとっても大切なのです。

取り組んでいただきたいトレーニングとしては、

・例え話を事前にいろんな人に聞いてもらって「わかりやすいか」確認してもらう。

・要約の練習

・観察力の強化

上記の3つです。

この3つがなぜ必要なのかは、また明日書いていきます。

 
プレゼンの技術は必要?4
2017/08/04 19:01

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!


台風の動向が気になるところですが、自然には逆らえません。とはいえ、対策はしっかりとしておきたいところですね。被害が最小限に抑えられることを祈ります。

さて、今日も昨日の続きでプレゼンについてです。昨日まででお伝えしたことは、準備の段階の話です。

なにか相手に伝えたい想いがあるときは、しっかりと準備をする必要があります。どうしたらきちんと伝わるのか?を考える時間を作るだけでも有効だと思いますが、昨日までのブログを参考にしていただけると非常に嬉しいです。

今日は実際に伝える時のポイントを書いていきます。

まずは「問題提起」をすることです。どんなに良い情報でも、伝えることに自信があっても相手が聞く気になっていないと、なかなか伝わらないものです。そこで重要になるのが、「問題の提起」です。

今、なぜこの話を聞く必要があるのか?という「問題提起」がしっかりと出来れば物凄く伝わりやすくなります。

ですが、ほとんどの方がこの「問題提起」をせずに自分が伝えたい情報のみを伝えているのです。

商品説明でも見積りの説明でも、お渡しするときの修理内容の説明でも。

それは相手が新聞を読みながら聞いているのと同じような状態を作り出します。

「問題提起」がきちんと出来れば、相手は新聞を置いてしっかりと耳を傾けてくれるでしょう。

昨日までのブログの内容を理解して頂けると、「問題提起」はそんなに難しく考えなくても出来るようになると思います。

何事も最初から上手くはいきません。スポーツと一緒で段々と上手くいくようになるものだと思います。

まだ明日もプレゼンブログは続きます。

 
プレゼンの技術は必要?3
2017/08/03 19:27

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!


今日もプレゼンの続きです。
まずは、伝えたい想いや事象などを自分自身がしっかりと理解することが大切だと思っています。

これは会社の方針やビジョン、戦略や理念なども同じで、なんとなく耳障りのいい言葉の羅列だとなかなか伝わらないように思います。

もちろん商品説明や修理内容の説明でも同じです。商品価値をしっかりと伝えるためには、理解していないと説明できないですものね。

次に気をつけていることは、分かりやすい例え話を活用することです。これは、相手によって例え話を変える必要があると思っています。

相手の経験値や立場、知識量や興味のあるものなどを考慮して例え話を構成すると、より伝わりやすいです。

日本語は難しいので、同じ単語でも違う意味を持つ言葉がたくさんあります。なのに、つい癖で自分が使いやすい単語を使ったり、無意識に使っていたりするものです。

あとは、「あー」とか「えー」とか「うー」を言わないようにすることです。無意識に言ってしまっているケースが多いので自分が言っているという自覚がないのでこの癖をなおすのは非常に困難ですが、なおると非常に聴きやすくなると思います。

一番いいなと思っているのは、「あー」とか「えー」を言うくらいなら黙って「間を作る」ことです。

間があったほうが、とっても聴きやすくなりますし聞き手は次に何を言うんだろう?と思って集中します。

いずれにしても、一度や二度は自分がどんな感じで喋っているか動画を撮って見てみると良いと思います。


明日も、もう少しプレゼンについて書きます。

暑い日が続きますが、お盆休みまでもう少しです。連休前は大変だと思いますが待っているお客様の笑顔のためにも頑張りましょうね!

 
プレゼンの技術は必要?2
2017/08/02 20:48

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!

今日は昨日の続きでプレゼンについて書いていこうと思います。

昨日も書いたようにプレゼンはパワーポイントを使ってみんなの前で発表をするようなものだけではなく、いついかなる時も、相手に対して想いを伝えるときはプレゼンだと思って、きちんと「伝える」努力をしたほうが良いと思っています。

僕は「時間=命」と思っているので、自分の考えを伝えている間は聞き手の時間を奪っている、すなわち自分のために「命を費やしてくれている」という感覚が強いです。

ですから、無駄な時間にしないように準備もしっかりしますし、「伝える」ということに対してのコダワリが強いのかもしれません。

プレゼンは準備が8割だと言われます。僕自身も準備が成功の鍵を握っていると思っています。

話し方が上手だとか、カリスマ性があるから聞き惚れてしまうとかいうような特別な方も「まれ」にいらっしゃいますが、僕も含めて多くの方はそうではなく、しっかりと準備をする必要があると思っています。

・まずは何を伝え、どのような結果が欲しいのか自分の中で整理する。

・その情報は、相手にとって本当に役に立つのか考える

・要点を3つまでに絞る

この3つくらいは最低でもしっかりと考えて「伝える」べきだと思います。

日常会話だと、こうしたことを瞬時に出来ないのでついつい無意識に頭に浮かんだことをつらつらと喋ってしまいがちですが、「伝えたい想い」が強い時は必ずこうしたことを準備したほうが良いと思います。

こうした些細な「伝える」ことの積み重ねで人生は変わっていくと思っています。

伝わらないまま、相手のせいにして愚痴をこぼすことなく、「伝える」ということへの意識を高く持ってみてはいかがでしょうか?

明日は、もう少し続きを書いてみようと思います。

 
プレゼンの技術は必要?
2017/08/01 20:09

【部会長ブログ】


皆様お疲れ様です!


今日はプレゼンのセミナーを受講してきました。
現状で、僕は年間50講演くらいはしています。ですが、プレゼン資料のつくり方も話し方も、ほぼ独学です。

ほぼ。と言ったのはプレゼンに関する類いの本をたくさん読んだり動画を見たりしたものが多少なりとも影響しているからです。

自分が受講した講演などで不快に感じた時などはメモをしておき、なぜ不快に感じたのか考えます。

逆に、すごい!と思ったときは、そう感じた理由を自分の中で分析して、どこに感動したのか理解するようにしています。


それは、講演する人の話だから私たちには関係ない。


と、思われがちですがプレゼンのスキルは全ての人に必要なものだと思っています。

プレゼンとは。

自分の考えやアイディア、企画などを分かりやすく相手に伝えるための技術だと思っています。

だとすると、我々が仕事でお客様に提案するときも、見積や作業内容を説明するときも全てプレゼンの技術が必要になるのではと思うのです。

ましてや企業のリーダーともなると、自分の考えを上手に伝えられないと、なかなか会社の運営も上手くいかないのではないかと思います。

なので、明日は私が気をつけているプレゼンのポイントを簡単にお伝えしていこうと思います。

 
生産コスト。
2017/07/31 19:00



【部会長ブログ】

皆様お疲れ様です!

今日も猛暑の山口ですが、時折雨がぱらつき湿度が半端ではない状況になっております。車体整備業にとっては厳しい環境下ですね。。

さて、今日は生産コストのお話です。
昨日、山口車体組合青年部会主催でUV硬化パテとUV硬化のヘッドライトコーティングの研修を行いました。

UV硬化パテ自体は随分と前から存在していたのですが、修理完了後にトラブルが出る事例があったり、研ぎにくかったりなどの問題があって、今ひとつ普及していなかったのではないかと思います。

今回、研修で使用したものは正式には昨年販売を開始されたもので、修理後のトラブルも出ないし研ぎやすいとのことでしたので弊社で採用させていただいたものです。

UV硬化パテですので、紫外線を照射する機械の導入も必要になり、初期投資が少々かかりますが硬化剤も不要で照射時間も10秒から30秒と短いために鋼板の温度も上がらず歪みが出ないし、しっかり硬化もするという強みを発揮すると、今までの乾燥待ちという時間的コストを削減できるので、使い方によっては生産コストが抑えられるのではないかと思っています。

実際に、参加された各社の職人さんにパテを塗ってもらい乾燥させてから、研いでもらいましたが評判は上々でした。

今ではサフェーサーもUV硬化のものを各メーカーが開発して発表を始めています。

とかく「コスト削減」という意識を持つと安い材料に変えてみたり仕入先をたたいてみたりなどに走りがちですが、安い材料を使って作業効率が落ちたり品質が落ちてしまったのでは意味がないですものね。

また、利益のことを考えると時間あたりの単価に目が行きがちですが、生産性をあげての利益確保という視点で見ると非常に面白い取り組みだなと感じました。

「乾燥」という今までは圧縮できないと思っていた時間的コストを削減する方法はまだまだあるかもしれません。

今がベスト。と思わずにどんどんいろんな商材にチャレンジしていこうと思います。

 
ページ情報 : 2/105    ページ指定 :    

<<<前のページへ    次のページへ>>>

 

お客様の声・作業レポート

ショップブログ

キーワード検索

気になる言葉で検索



 

会員様専用ページ

 ログインID
 パスワード
   

 

●●●●●●●●●●●●

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース

フリースペース