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  【日車協】講師紹介
  
 

株式会社 広川自動車工業
代表取締役社長 広川 太一

演題(1)『自動運転の進歩においつけるのか?これからの車体整備と経営戦略』
内容:現在の状況を見極めて、車体整備業界はどうなっていく、この先どうすべきか…
この先、生き残りをかけて、経営戦略の方向はどこに向いているか…
これからの新素材・技術にどう対応していくか…


演題(2)『ASV(先進安全自動車)とエーミングの現状』
内容:事故時の復元車両の整備(エーミング)だけで安全性は確保できるのか?
自動車も人間の体と同じ・・・常に検査が必要…


演題(3)『フロント業務・現場作業の動線分析とBCP(事業継続計画)とリスク管理』
内容:働き方改革は残業を減らすことだけではない!現場作業の考え方一つで働き方改革になる!
自然災害・ブラックアウト経験からの自動車リスク管理。リスク管理で災害に強い会社をつくる!
    
※高度化車体整備技能講習も+αで現場・フロントに役立つ情報を取り入れた講習も行っております。
その他、何か講習において要望・ご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
 
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  イメージ写真 株式会社 広川自動車工業
代表取締役社長 広川 太一
生年月日:1974年4月3日
 
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  ◆大阪府生まれ。専修大学商学部商業学科卒業〜旧北海道自動車短期大学自動車工業科卒業。
スポーツ好きで、野球・ゴルフ・スキーが得意。スキーは指導員の資格を取得。
学生時代はプロスキーヤ―になりたくて日本が夏の時は海外で練習していた。
両親の体調が悪いこともあり、夢をあきらめ、家業を継ぐ決意をした。
車のことは何もわからなくて自動車短大に入学後、勉強して車が好きになった。
卒業後はディーラーに就職し整備・鈑金・塗装を学べる循環的な環境だったため、一通り現場で経験することができた。
後継者として戻ってから、組合員の仲間に事故車の見積りを見せてと言われ、「このままだと、会社は倒産するよ」とストレートに言われ、組合の講習などに参加し、自分自身にスイッチが入りました。今ではその一言に感謝です。
2004年に株式会社 広川自動車工業に入社し2008年取締役。2019年、代表取締役社長に就任。

◆2013年 BPグランプリ2013 見積り部門 2位 になり、今までできなかったことができるようになり自信になった。その後、見積り講師としての依頼が増え、北海道内各地、全国各地にて講演。
7年連続で継続して講演の依頼を受けている地域もあります。現在は見積り以外の講習依頼も増え、損害保険会社、代理店会、自動車業界関連の会、小学校、高校、専門学校などでも講演しております。

◆組合では高度化車体整備技能講習の講師もしており、教本+αで現場・フロントに役立つオリジナリティの講習をしている。
高度化車体整備技能講習の実技でも専門学校の滑走路を貸し切り、実際に最新のASV車を使用し何キロで衝突するのか実験した。実際に衝突もさせました。何事にも挑戦することが大切と考え、最初から「できない」ではなく
「できる方法を考える」ことを常に理念としている。仕事も「交換するより、修理する楽しさ」が1番と考え、社内で取り組んでいます。

<経歴>
札幌地方自動車車体整備協同組合 副理事長 2014年〜現在
日車協連青年部会 北海道ブロック代表幹事 2019年〜現在
一般社団法人 北海道損害保険代理業協会 常務理事 2017年〜現在 
 
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