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  青年部会だより
  
 ● 青年部会だより第19号 ●
 
  年頭に想う  
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  日本自動車車体整備協同組合連合会
青年部会長  内 山 和 則

新年あけましておめでとうございます。

平成19年の新春を迎えるにあたり、部会員の皆様方に一言ご挨拶を申し上げます。
わが国は、グローバリゼーションの名の下で、市場原理主義の進展によって自由な競争が激化し、リスクをとることを強制される社会へと急速に転換するなかで、総人口が減少に転じ、子供が減り、若者が減り、働き手が減り、10年後には世界に類無き超少子高齢化社会の到来が予測されています……
 
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  あーっ、ちょっと中断!こんな厳しく、つらい話で青年部会の皆に新年の挨拶するのは駄目だ。性に合ってない。新年早々、笑える話でスタートしたいよ。
年明け早々、内山はとある弁護士さんとこへ相談に行きます。なんで?実はある損保のアジャスターが昨年末に「内山車体で修理されますと料金が高すぎて保険金を支払いません!」って、事故を起こしたエンドユーザーに言っちゃった。見積もりも何も、見てもいない車の修理でこんな話が先走ってる!こんなことがこの業界で実際に起こっている。うちの修理料金が高いって?過去に一度でも協定できなかった保険修理は無いんだけど、何故??まぁ、逆にこれで入庫しない方がおもしろいと考え、多少の費用は掛かりそうだけど、新年の楽しみに取っておくことに。「会長、またそんなことやってんのかよ!」って、埼玉の萩原君に笑われそうだけど、言われたら「羨ましいか?」って返事することに。
今、内山は何が正しく、何が誤りかの判断は着きませんが、少なくともこの国の弱者を守る法律がそれを判断すると思います。指数も対応単価も国会で決まった法律ではありません。皆さん、くれぐれも御錯覚、召されませんように。

厳しい話に戻ります!……このようななかで、5年後、そして10年後を見据えて青年部会では“自立した経営”を目指して活路開拓ビジョンの骨子を作成しました。
事業を継続するためには、経営者が目指すべき企業像として企業活動の柱である経営理念を明文化して社員と共有化して実践することが大切であり、なすべきことは、わが社の5年後、さらに10年後のあるべき姿を経営者自らが描き、夢を語り、夢を社員に理解させ、共に実践することであり、“自立した経営”を実践することは、経営者の責務であります。
青年部会員が結束することで、1社では叶わぬ夢の実現に向けて事業項目の実践に向けて努力いたしますので、青年部会員のご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
 
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