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  事業内容
  
 ● 青年部だより第32号 ●
 
  第17回幹事会開催  
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  5月24日、東京・第7東ビル会議室において第17回幹事会が開催され、平成19年度事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書ならびに剰余金処分案の作成等について協議しました。  
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議 題 1 平成20年度事業計画並びに同収支予算書の作成について

事務局より平成20年度事業計画並びに同収支予算書の資料が提出され、配付された資料に基づき詳細説明があり、質疑を経て、全員意義なくこれを諒承した。

事業計画の重点項目(案)

1.青年部会の活性化と全国組織化の推進
@連合会青年部会役員による組織の整備・強化に伴う啓蒙活動を実施する。

2.人材の確保の研究
@若年技術者の受入れ体制を研究する。

3.IT時代への対応並びにインターネットの活用
1)青年部会独自のホームページの運用
@ホームページを活用して情報提供を行う。(青年部会だよりの製作)
Aインターネットによる情報交換及び情報の共有並びにネットワークを 構築する。
2)集客システムの研究
@対外的な広報宣伝活動を実施する。
3)経営情報の交換
@経営に関する各種情報交換の方策を研究する。
4.各種研修会の開催の研究
@青年部研究会の開催を研究する。
A車体整備技能の向上を目指した研修会の開催を研究する。
5.連合会の事業活動に対する協力及び意見具申
1)連合会の事業活動への協力
@部会員の有効な意見を収集する。
6.部会員相互の交流と親睦及び海外の事業者との意見交換
1)部会員相互の交流と親睦
@ブロック間の催事等への部会員相互参加による交流と親睦を推進する。
2)海外の車体整備協同組合の青年部会との交流
@海外の青年経営者との情報交換の促進と相互交流の機会を研究する。

議 題 2 平成19年度事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書並びに剰余金処分案の作成について

事務局より平成19年度事業報告書、財産目録、貸借対照表、損益計算書並びに剰余金処分案の資料が提出され、配付された資料に基づき詳細説明があり、質疑を経て、全員意義なくこれを諒承した。

事業報告の重点事項と実施の概要

1.青年部会の活性化と全国組織化の推進
1)活路開拓ビジョンの策定
@活路開拓ビジョン検討委員会において取りまとめた車体整備業界の10年後を見据えた指針の冊子を製作し、部会員に配付するとともに、ホームページに掲載した。
2)青年部会の組織の整備強化に伴う啓蒙活動の推進
@萩原部会長をはじめ青年部会の役員が全国の青年部会の要請により青年部会の事業について啓蒙活動を行った結果、新たに奈良県と札幌地区の青年部会が加入した。
3)各種研修会の開催の研究
@平成19年度青年部研究会を開催して日車協連・丸山会長を講師として招聘し、「時代・経営環境の変化への対応」をテーマに講演会を開催した。
A第6回通常総会終了後、内山初代青年部会長を招聘し、「青年部会設立の想いで」をテーマに講演会を開催した。
2.IT時代への対応並びにインターネットの活用
1)インターネットによる情報交換および情報の共有並びにネットワークの構築の研究
@青年部会だよりを概ね月1回情報を更新して掲載した。
2)ネットビジネスの実現化事業への参加
@青年部会のホームページを活用したキャンペーンを実施するために部会員事業所のホームページの開設に努めた。
3.連合会の事業活動に対する協力及び意見具申
1)連合会の事業活動への協力
@平岩幹事が連合会の二養試験問題作成会議の委員として参画した。
A山岸幹事が連合会のリサイクル部品活用推進に伴う研究の一環として 新NGPダイレクトシステムのトライアルに参画した。
4.部会員相互の交流と親睦及び海外の事業者との意見交換
1)部会員相互の交流と親睦
@第6回通常総会終了後、懇親会を開催して親睦を深めた。
2)A・I・R・Cとの交流
@車体整備業の国際団体であるA・I・R・Cを通じて情報収集に努めた。

議 題 3 青年部会の第7回通常総会の開催要綱について

事務局より青年部会の第7回通常総会の開催要綱案の資料が提出され、配付された資料に基づき詳細説明があり、質疑を経て、全員異議なくこれを諒承した。

第7回通常総会の開催要綱(案)

1.開催期日  平成20年 6月14日
2.開催場所  都市センターホテル
3.会  議
1)幹事会  午後1時〜午後2時
2)通常総会 午後2時〜午後3時
3)講演会  午後3時〜午後4時30分
テーマ:日経新聞から見る日本経済の展望
講 師:西 田 まこと 殿
4.懇 親 会  午後4時30分〜午後6時
(注)会費制・参加者の自己負担とする。
5.提出議案
第1号議案 平成19年度事業報告書並びに同収支決算書について
第2号議案 平成20年度事業計画並びに同収支予算案について
第3号議案 会費の徴収方法案について
6.招待者  来賓として服部副会長並びにア本常務理事を招待する。
7.その他   通常総会への出席に伴う旅費、交通費は参加者の自己負担 とする。
併せて懇親会に伴う会費は、実費(5,000円)を徴収する。
ただし、懇親会への参加は自由とする。

議 題 4 集客システムの研究について

須賀幹事より集客システムの研究についての資料が提出され、配付された資料に基づき詳細説明があり、質疑を経て、ホームページの方向性と共通認識について確認するとともに、今後の展開として携帯サイトの開設を研究することにした。

HPの方向性の共通認識

◆ 日車協連青年部HP開設の基本方針

IT時代への対応並びにインターネットの活用に向け、連合会青年部会、単組青年部会、青年部会員それぞれの役割分担に基づきインターネット上にバーチャルモールを開店してキャンペーンを実施するため、連合会青年部会の役割として、有力なポータルサイトから多数のお客様が青年部会員のバーチャルモールに来店していただけるようなホームページを立ち上げることが必要不可欠なことから、全国中小企業団体中央会の支援を得て、新たにバーチャルモール機能を有する連合会青年部会のホームページを製作し、キャンペーンの実施、青年部会独自の情報発信並びに部会員相互の情報交換のツールとして積極的に活用する。


◆ 日車協連青年部としてのスケールメリット

各単組において作成されているHPとの相互リンクを図ることにより、Webの特性を活かした「タイムリー且つ正確な情報入手」が可能となり、また、「経営上の諸問題」を全国会員が共有することが出来る等の、組合員へのメリットを創出する一助となります。

◆ 現状把握「費用対効果の検証」

◎HP目的検証とその方向性
既存HPを有効活用するに際し、「対象者」を再考しなければいけない段階であると考えます。
@「対外発信」:顧客や取引業者への自社アピールツールとしての利用方法。
A「対内発信」:同業者間で情報を共有ツールとしての利用方法。
と大きく2分する事が出来ますが、双方のメリットを活かし「対内・外」への情報を共有する方法も可能です。
今一度、「ターゲットを明確化」し、既存HPのコンテンツを整理する必要性が有ると考えます。

◆ 方向性別の検討課題

@「対外・内発信」併せ持ったHPの作成(案)
1)HP作成会社との交渉(トップページの改良、コスト削減研究 他)
2)対外者「レス率アップ作戦」の検討
・トップページ「検索キーワード」の増加 他
・「一発太郎」等の導入
A「対外発信」に特化したHPの作成(案)
1)HP作成会社との交渉(コンテンツの大幅見直し、コスト削減研究 他)
2)対外者「レス率アップ作戦」の検討
B「対内発信」に特化したHPの作成(案)
1)HP作成会社との交渉(コスト削減研究 他)
2)リニューアル情報アップの頻度

◆ サイバーモールとは

インターネット上に設けられた通信販売のための商店街。電脳商店街バーチャモール(仮想商店街)と呼ぶこともある。実際の商店街・スーパー・百貨店で扱う商品のほかに、サイバーモール限定の商品も販売されたりする。カタログショッピングのように、ネットを通じて注文し、宅配便などで自宅に商品が届くという形式をとる。
消費者側から見た利点としては「同一モールの複数店舗を縦断して商品や価格などの検索が行える」や「支払い決済や配送などを一括して行なえるものもある」等が挙げられ、逆に欠点で言えば、「個々の店舗を意識しにくい」。
一方、販売者側から見た場合の利点は「集客力を活かせる」や「支払い決済や配送などを一括して行なえるものもある」、「決済など共通機能については、セキュリティ等を考慮しなくても最新の機能が使用出来る」等である。逆に欠点は「システム上の制約で他店との差異を出しにくい」や「売上の一部をモール運営者に手数料として支払う必要がある」等が挙げられる。

◆ 提案

日車協青年部HP立ち上げに関しての経緯を調べるにあたり、その先に有る「集客システム構築化」が前提である事が理解出来ました。しかし現状、対外者からのアクセス方法に難が有り、先ずは現状の見直しが必要で有ると考えます。
依って、次から挙げる項目の検討・決定を提案申し上げます。

◎ HPの方向性決定
・発信対象者の模索
・HPコンテンツから見直しを掛けた大幅なリニューアル案
・現状HPの弱点を抽出し、マイナーチェンジするリニューアル案

◎ 担当の決定
・HP(集客システム)担当者並びに検討部署
・HP管理(更新)者

◎ スケジュールの決定
・新規HP立ち上げ目標日の確定

その他 1 平成20年度青年部会年間会議日程(案)について
事務局より平成20年度青年部会年間会議日程(案)についての資料が提出され、配付された資料に基づき詳細説明があり、質疑を経て、開催場所及び日程の詳細については、萩原部会長に一任することにした。

平成20年度青年部会年間会議日程(案)

5月24日
第17回幹事会
平成20年度事業計画案、同収支予算案
平成19年度事業報告案、同収支決算案
第7回通常総会開催要綱案

6月14日
第18回幹事会
第7回通常総会
第7回通常総会の議事運営
平成19年度事業報告案、同収支決算案
平成20年度事業計画案、同収支予算案
会費の徴収方法案

7月下旬〜8月上旬
第19回幹事会
平成20年度事業計画の実施状況
平成20年度青年部研究会の開催要綱案

11月中旬
第20回幹事会
平成20年度の事業計画の実施状況
青年部研究会

12月中旬〜平成21年1月
正・副部会長会議
平成21年度事業計画案、同収支予算案
会費の徴収方法案
第8回通常総会の開催要綱案

平成21年2月下旬〜3月上旬
第21回幹事会
平成21年度事業計画案、同収支予算案
会費の徴収方法案
第8回通常総会の開催要綱案
 
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 ● 大阪府「法律」の勉強会開催 ●
 
  大阪府青年部会主催による「法律」の勉強会が、4月18日大阪駅前第2ビル 生涯学習センターにおいて開催された。

講 師 : 大車協顧問弁護士
岡 島 嘉 彦 先生

詳しくはこちら
 
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